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大学合格にとどまらず、充実した人生を送ってほしい
 
将来の大学受験に向けて、小学生の「いま」を考えるのが、
赤門セミナーの小中高一貫教育です。
長年の大学合格実績・高校合格実績をもとにした豊富なデータから 
「小学生の時にできていて欲しいこと」
「中学生の時にわかっていて欲しいこと」
「高校2年生までに終わらせていて欲しいこと」
つまり「いま何をすればいいか?」を知っています。
小学生の早い時期から将来の展望をもち、必要な知識や能力を育み、
身につけていくこと。
子供達ひとりひとりの個性、好奇心、発達の時期を尊重し、それぞれの
ペースに合わせ柔軟な対応をすること。
それが赤門セミナーの小中高一貫教育なのです。
 
 
 
 
 
大学合格にとどまらず、
充実した人生を送ってほしい
 
将来の大学受験に向けて、小学生の「いま」を考えるのが、赤門セミナーの 小中高一貫教育です。
長年の大学合格実績をもとにした豊富なデータから 
 
「小学生の時にできていて欲しいこと」
「中学生の時にわかっていて欲しいこと」
「高校2年生までに終わらせていて欲しいこと」
 
つまり「いま何をすればいいか?」を知っています。
小学生の早い時期から将来の展望をもち、必要な知識や能力を育み、身につけていくこと。子供達ひとりひとりの個性、好奇心、発達の時期を尊重し、それぞれのペースに合わせ柔軟な対応をすること。
それが赤門セミナーの 小中高一貫教育なのです。

なぜ四谷大塚なのか?
赤門セミナーが実践してきた小中高一貫教育のなかで「小学生が何を、どう学ぶべきか」考え、1つの結論として出したのが、四谷大塚の優れた教材『予習シリーズ』を使って学習することです。
『予習シリーズ』は「自ら考える力」を育むためのテキストとして、長年多くの中学受験生に愛用されてきた四谷大塚の教科書です。四谷大塚の全ての学習は、この『予習シリーズ』のカリキュラムをベースに進められます。『予習シリーズ』には、好奇心を刺激するカラー写真や、オリジナル図版を豊富に用いた解説とともに、1つ解くだけで周辺問題も解けるようになるような、本当の意味での「いい問題」が収録されています。「学習予定表」に沿って、1週間単位で区切られた学習を行うことにより、文章問題を粘り強く考え抜く集中力、情報・知識を総合して判断する力、試行錯誤を繰り返す力など、将来に向けて必要な、本当の学力が『楽しみながら』無理なく身についていきます。

 

中学受験対策
私立中学はもちろん、公立中高一貫校受験にも対応しています。『四谷大塚 予習シリーズ』の、高度で思考力を涵養する問題は、あらゆる中学受験に最適です。さらに希望者には、作文添削授業も用意。受験生の不安を取り除き、万全の体制で本番に臨めます。
 
難関大、将来の仕事に向けて
 小学生から しっかりサポート

目先のことに振り回されず、小学生の早い時期から、将来に必要な知識や能力(思考力、計算力、文章力)を育み、身につけていく。それが赤門の目指している教育です。
高学年では四谷大塚に加え、赤門式カリキュラムで、無理なく楽しい先取り学習も加わります。
ですから今、お子さんが小学生の時から、ぜひ赤門で学んでください。お子さんは、きっと大きく逞しく成長するでしょう。
 
    
   
 
 
  
 
 
 
 
 
 
■  なぜ四谷大塚なのか?
赤門セミナーが実践してきた小中高一貫教育のなかで「小学生が何を、どう学ぶべきか」考え、1つの結論として出したのが、四谷大塚の教材『予習シリーズ』を使って学習することです。
『予習シリーズ』は「自ら考える力」を育むためのテキストとして、長年多くの中学受験生に愛用されてきた四谷大塚の教科書です。四谷大塚の全ての学習は、この『予習シリーズ』のカリキュラムをベースに進められます。『予習シリーズ』には、好奇心を刺激するカラー写真や、オリジナル図版を豊富に用いた解説とともに、1つ解くだけで周辺問題も解けるようになるような、本当の意味での「いい問題」が収録されています。「学習予定表」に沿って、1週間単位で区切られた学習を行うことにより、文章問題を粘り強く考え抜く集中力、情報・知識を総合して判断する力、試行錯誤を繰り返す力など、将来に向けて必要な、本当の学力が『楽しみながら』無理なく身についていきます。
 

■ 中学受験対策
私立中学はもちろん、公立中高一貫校受験にも対応しています。『四谷大塚 予習シリーズ』の、高度で思考力を涵養する問題は、あらゆる中学受験に最適です。さらに希望者には、作文添削授業も用意。受験生の不安を取り除き、万全の体制で本番に臨めます。
 
■ 難関大、将来の仕事に向けて
   小学生から しっかりサポート

目先のことに振り回されず、小学生の早い時期から、将来に必要な知識や能力(思考力、計算力、文章力)を育み、身につけていく。それが赤門の目指している 小中高一貫教育です。
高学年では四谷大塚に加え、赤門式カリキュラムで、無理なく楽しい先取り学習も加わります。
ですから今、お子さんが小学生の時から、ぜひ赤門で学んでください。お子さんは、きっと大きく逞しく成長するでしょう。
 
 

講座一覧 [2月開講]


 

 

設置講座/授業料(太田校).pdf  太田校:リスト完成までPDFを ご覧ください
館林校 授業は水曜日です

※小学生講座は2月開講です。 2月までに入塾されると、学習がよりスムーズになります。
 
 
 

 合格体験記 特別編「小中高一貫教育」の先輩達

 合格体験記 特別編「小中高一貫教育」の先輩達

東北大学医学部医学科
清水弘明さん(太田高校)
 
赤門セミナーに通って7年以上、遂に東北大学医学部医学科に合格することが出来ました。
小5で全国統一小学生テストを受けたのがきっかけでした。
予習シリーズは難しかったですし、週例テストは本当に嫌でしたが、四谷大塚の学習は(特に理科社会の知識!)
今でも役に立っているんじゃないかと思うくらいためになりました。  
白鷗中時代はあまり机に向かって学習をする習慣がつかず苦労しました。中3の夏期講習あたりから本気でやったと思います。
理科や社会は、ここまで覚えるのかってほど赤門の授業でやりましたし、国語が苦手だったので服部先生によく教わりました。
一方で中学の頃から英語だけは好きでした。中学生には十分すぎるほど先取りしてやったつもりです。
 加藤先生の授業で散々テストしてボロボロになったターゲット1900は受験前日まで使ってました。赤門の英語は高校でも大きなアドバンテージになりました。高校の成績は1、2年のうちはあまり良いものとはいえず、15位付近をうろうろしていましたが、高3になると急に上がってきました。
これは、赤門が勉強の根本を教えてくれたからだと思います。(定期テストの勉強も大事ですが・汗)ただ、模試の判定はそんな甘い世界ではありませんでした。理系教科が原因です。センター試験の結果も芳しくなく相当落ち込みました。それでも合格できたのは最後まで諦めず、直前まで個人教授で理系教科を教わり、最大限の努力をしたおかげだと思います。
なかなか赤門生活は楽ではありませんでしたが、こうやって結果につながったことに、お世話になった先生方に精一杯感謝しています。
 
 
一橋大学法学部法律学科・早稲田大学法学部・慶應義塾大学商学部
豊田 汐理さん(栃木女子高校)
 
 私がまだ小学4年生で、訳もわからず赤門に連れてこられたときから早9年が経ちましたが、今こうして第1志望に合格できたことを嬉しく思います。
 小学生時の四谷大塚、中学時から受け始めた未環子先生の怒涛の英語特講を経て、高校時には英語は得点源になっていましたがその他の教科の受験勉強を本格的に始めたのは高2の冬くらいです。成績に波があった国語を何とかすべく、澁澤先生の授業を受け始めました。それまでなんとなく読んでいた現代文を、難関私大の問題を中心に咀嚼して読み込んでいき、解法を伝授して頂きました。
 そして1番苦労したのがかねてからの苦手科目であった数学で、高3に入ったあたりで、一度は薄れた苦手意識が復活していました(笑)もう逃げられないと覚悟を決め、夏までは必死に基礎固めをしていましたが中々成果が上がらず、一橋の問題には全く歯が立ちませんでした。岩佐先生や井上先生にどつかれながら解法の糸口だけでも掴もうと必死に過去問を解き続けた結果、試験前日まで解答を見ながらでないとできなかったにも拘らず、本番では手応えがありました。
 赤門セミナーで、キャラが濃すぎる先生方、友達に出会ったおかげで私は合格を勝ち取ることができました。
 赤門での出会いには本当に感謝しています。長い間ありがとうございました!
 
 
新潟大学医学部医学科
松島 滉 さん(太田高校)
 
 僕が赤門セミナーに入ったのは、中学受験を意識した小5の時。当時たぶんフレッシュだった澁澤先生、平野先生との出会いはこの時だ。
 白鷗中に入学してからは、とても熱い未環子先生との付き合いが始まった。高橋先生、前橋先生にお世話になり始めたのも中学時代。こんなにたくさんの 熱く素晴らしい先生たちと出会いながらも、高2までの僕はカスだった(by 岩佐先生)。
 医学部受験を本格的に意識し始めたのは、高2の終わり。オールラウンドであることが求められる国立大医学部受験。岩佐先生と前橋先生に理系科目を鍛えてもらった。国語は澁澤先生に、精神面は岩佐先生と未環子先生に支えてもらった。
 模試の結果は回数を重ねるごとに面白いように伸びた。医学部合格を勝ち取ることができたのは、岩佐先生をはじめ、素晴らしい先生方の サポートがあったからに他ならない。
最後まで僕を信じてくれた先生方には心から感謝している。